
⼿帳の特徴
FEATURES
OF THE DIARY
※画像は2026年度版を使用しています
自分軸で選び、自分らしい人生を歩むために
自分軸手帳は、単なるスケジュール帳ではありません。
あなたの1年に寄り添いながら、自分軸で生きていくためのパートナーです。
日々の中で感じるふとした気づきやモヤモヤは、あなたの「本音」からのメッセージかもしれません。
それらを1つずつ言葉にしていくことで、「自分はどうしたいか」で選べるようになっていきます。
誰かの期待や常識、「こうあるべき」に応えるのではなく、「自分の納得」という地図を手に自分のペースで進む。
たとえ、その道が周りの人と違っていたとしても、深く息ができる心地いい毎日であれば、それはあなたにとって「自分らしい道」です。
書いて振り返る毎日が、自分軸を育てる。
この手帳には、自分を知るための8つのワークと、毎月の目標と振り返りを書くページがあります。
ワークで気づきを得て、行動を目標やスケジュールに落とし込み、振り返って整える。
そんな循環を重ねることで、気づきと行動がつながっていきます。
「うまく書くこと」や「完璧に使うこと」が目的ではなく、毎日の中で少しずつ自分軸で選んでいけるよう設計されています。
どこから始めても大丈夫。
気になったページを、自分と向き合う入口として使ってみてください。
自分軸手帳の活用方法はホームページをご確認ください。
https://jibunjiku-planner.com/
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POINT 1
自由度の高いウィークリーページ。
「今日やってみたいこと」や「ふと思いついたこと」を書き留めるだけでも、日々の行動が自分軸で選んだものに変わっていきます。 -
POINT 2
毎月の目標と振り返り。
毎月このページだけは欠かさず書く人が多い、自分軸手帳の要のページです。目標と振り返りのサイクルで、少しずつ自分軸で選べる毎日に近づいていきましょう。 -
POINT 3
自分軸手帳には、自分を知るための8つのワークが収録。
時間、お金、やりたいことなど、さまざまな角度から自分の価値観を見つけて育てていく仕組みです。
- 著者
- 自分軸手帳
一番ケ瀬瑶子 - スケジュール期間
- マンスリー:2027.1 ~ 2027.12
ウィークリー:2026.12.29 ~ 2027.1.3 - 本体サイズ
- A5:210×148×13mm
自分と向き合う時間が未来を変えていく
この手帳には、「正しく書く方法」や「書き方の正解」はありません。
やりたいことも、モヤモヤした気持ちも、迷いも、まずはそのまま書いてみてください。
頭の中にある、言葉になりきらない気持ちのかけらを手帳に書いていくと、絡まっていた思考が少しずつほ
どけ、心がすっきりして落ち着いてくるはずです。
うまく言葉にならないときも、手帳に書き出すことで「この気持ちはどこから来ているんだろう?」「私は本当は
どうしたいのかな?」と、自分と向き合うことができます。
書くことを通して、少しずつ自分を知っていく。
その繰り返しが、あなたの中に自分軸を育てていきます。
自分軸で選び、自分らしい人生を歩むために
自分軸手帳は、単なるスケジュール帳ではありません。
あなたの1年に寄り添いながら、自分軸を育てていくためのパートナーです。
「こうあるべき」から「こうありたい」へ
現代を生きるわたしたちは、いつのまにか多くの「こうあるべき」に囲まれています。
家事も育児も、仕事も人間関係も、どれも一生懸命やってきた。
それでも、「この道は、自分の望む未来につながっているだろうか」と疑問に思うことはありませんか?
本来、自分らしいあり方に、正解なんていらないはずです。
誰かの評価ではなく、自分の納得を大切にしたい。
そう思いながらも、「こうあるべき」の声に引っ張られてしまう日もある。
自分軸手帳は、そんな心の揺らぎにやさしく寄り添いながら、「こうあるべき」から少しずつ離れて、「こうしたい」「こうありたい」に近づくためのサポーターの役割を果たします。
書くことで少しずつ気づきが深まり、自然と行動が変わっていく。
そんな行動の積み重ねが、あなたらしい人生を形づくっていきます。