ここなら、ヒットが出せる。
なりたい編集者になれる。

本を届けることへの熱意を、
チームで形にする編集部があります。

届けたい気持ちは、
誰にも負けない。
でも、一人でできることには
限界がある。

企画を誰かに壁打ちしたい。
売れ行きをチームで追いかけたい。
本が届いた瞬間を、みんなで喜びたい。
そう思うのは、
当たり前のことだと思います。

ディスカヴァーには、
その環境があります。
売れる本の作り方を仕組みとして学び、
チームからの豊富なフィードバックで
企画を磨き続ける。

成長マインドを持って飛び込めば、
「ヒットを生み出せる編集者」に、
必ずなれます。

Atmosphere of the workspace

ディスカヴァーは、
"チームで売る編集部"です。

チームでアイデアを出し合う編集者たち
01

アイデアを、チームで育てる。

自分の企画も仲間の企画も、
チームで磨き合う文化があります。

先輩に相談する編集者
02

迷ったら、すぐ聞ける環境がある。

経験豊かな編集者がそばにいて、
制作中も気軽に相談できます。

本棚の前でポーズをとる編集者
03

届けるまでが、編集の仕事。

本が読者に届くまで、
営業と編集がチームで動き続けます。

取締役 編集長 大山聡子

ベストセラーを生み出すのは、選ばれし天才編集者だけではない。
一人きりでつくるものでもない。

「ヒットを出したい」
「一冊の本で、この世界を変えたい」
その思いと、仲間との共創の中から、本は売れる。

ディスカヴァーで、一人では越えられなかった壁を越え、
別人のように変わっていった編集者を、私は何度も目撃してきました。
自分の中の強い思いと成長マインドセットを核に、
チームとともに自己変革を重ねていけば、必ず「売れる編集者」になれます。

本気でヒットを狙い、切磋琢磨できる仲間と環境が、ここにはあります。

株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン

取締役 編集長 大山聡子

FAQ

企画の立案から販売まで、部署の垣根を越えて全員で関わります。自分の担当企画だけでなく、他の編集者の企画にもフィードバックし合う文化があり、一冊の本が読者に届くまでの一連のプロセスをチームで共有します。「あの本が売れている!」という喜びをみんなで共有できるのが、ディスカヴァーならではの仕事の醍醐味です。