ディスカヴァー・トゥエンティワン

『本気でゴールを達成したい人とチームのためのOKR』刊行記念アクティブ・ブック・ダイアローグ®
応援キャンペーン

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アクティブ・ブック・ダイアローグ®を主催されるみなさまに、
本文ゲラ(原稿の刷りだし)を無償提供いたします!

『本気でゴールを達成したい人とチームのためのOKR』(奥田和広 著)は発売以来、OKRに対する学びのみならず、これからのチームづくり、リーダーシップについて多くの気づきがあるとの反響をいただいております。

OKRは、Objectives(目的)とKey Results(重要な結果指標)からなるシンプルな仕組みですが、導入方法は組織によってさまざまです。本書の読み方も、それだけ多様になるものであり、書籍を通したコミュニケーションにより理解が深まる、まさにアクティブ・ブック・ダイアローグ®向けのテーマと言えます。

そこで、本書の刊行を記念して、アクティブ・ブック・ダイアローグ®(ABD読書会)を主催されるみなさまに、本文ゲラ(原稿の刷りだし)を無償提供させていただきます(2019年9月末日まで)。
本を裁断・分割することなく、安心してABD読書会を開催していただけます。 本文ゲラの提供をご希望の方は,下記よりご連絡ください。

また、著者である奥田和広氏の好意により、著者本人の参加も可能です。ご希望の場合は、お知らせください。
※参加可能エリアは東京、京阪神、名古屋、広島、福岡となります。それ以外も可能な限り対応いたしますのでご相談ください。交通費実費見合いを申し受けます。

応募方法

下記リンクより応募フォームへ移動いただき、必要事項をご記入のを送付ください。
応募フォームはこちら >

応募期間

2019年9月30日(月)まで

個人情報について

本キャンペーンを通じて応募者や当選者から取得する個人情報は、本キャンペーンに関するお問い合わせ・ご連絡や、賞品発送の手続のためにのみ使用いたします。 また、(1)法令の定めによる場合、(2)上記の使用目的のために、当社の管理・監督のもと委託先に使用させる場合を除いては、第三者に開示・提供はいたしません

アクティブ・ブック・ダイアローグ®(ABD読書会)とは?
本が大好きな人も、短時間で読みたい本を読むことができる全く新しい読書手法です。
1冊の本を分担して読んでまとめる、発表・共有化する、気づきを深める対話をするというプロセスを通して、著者の伝えようとすることを深く理解でき、能動的な気づきや学びが得られます。
またグループでの読書と対話によって、一人一人の能動的な読書体験を掛け合わせることで学びはさらに深まり、新たな関係性が育まれてくる可能性も広がります。アクティブ・ブック・ダイアローグ®という、一人一人が内発的動機に基づいた読書を通して、より良いステップを踏んでいくことを切に願っております。

─ 未来型読書法 アクティブ・ブック・ダイアローグ®(ABD)公式サイトより ─

今話題のシリコンバレー式目標管理ツールOKR早わかり!
これからのリーダーは、目標管理ではなく目的管理!

本気でゴールを達成したい人と
チームのためのOKR

奥田 和広 (著)

OKRは、インテルが開発し、シリコンバレーのベンチャー企業に広まっていった「目標管理のしくみ」。
Google、Facebook、Twitter、Dropbox、Linkedin、Air BnBなどの企業が採用していることで注目を集め、メルカリなど日本の企業にも浸透してきている。
MBO(Management by Objectives) のデメリットを克服し、高い目標を達成させる仕組みとして注目されてきているOKRの考え方を活用し、強い組織の作り方を学ぶ。

さらに詳しく

KPIをはじめとする数値管理やアカウンティング、マーケティング、ロジカルシンキングなど、成果を出すためのノウハウはたくさん出回っています。
どれもビジネス現場のさまざまなシーンで使える再現性のあるノウハウであり、ビジネスにおいて重要であることは間違いありません。

しかし、チームを率いるリーダーは、眼の前のビジネス課題と向き合うと同時に、理想を掲げてチームを鼓舞していかなければなりません。 OKR(Objectives and Key Results)は、理想を持ち続けながら現実に成果をあげるリーダーのためのマネジメントの仕組みです。 グーグルをはじめとする欧米の企業で取り入れられており、近年、日本でも注目が集まり始めています。

経営者も現場リーダーも、かつてはプレーヤーでした。
プレーヤーとして自分で動いて自分で成果を出してきたことで、今のポジションにたどり着いたはずです。 ところが、いざリーダーになると求められることが大きく変わってきます。 自分個人ではなく、複数のメンバーを動かし、組織として成果を出すことが求められるようになります。

この変化は多くのリーダーを悩ませることになりますが、本書では、OKRを中心にこの悩みの具体的な解決策を多く提示しています。 リーダーもメンバーもより輝ける良い組織づくりのお役に立てると信じています。

そのようなリーダーが増えることで、日本の企業も元気になっていくでしょう。
ひいては、日本全体が明るい元気な社会になる一つのきっかけになってくれれば、この上ない幸せです。
(はじめにより抜粋)

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