ハフポストブックスの軌跡

2019/04/25 HMV&BOOKS SPOT SHINJUKUに「裏・読書」のブックタワーが出現!

NO.1ホストを経て、新宿・歌舞伎町のホストクラブを経営されている手塚マキさんの新刊「裏・読書」。
ルミネエスト新宿内「HMV&BOOKS SPOT SHINJUKU」にて、カリスマ書店員さんが「裏・読書」で作ってくださった「シャンパンタワー」ならぬ「ブックタワー」が展開されています。
絶妙なバランス感覚はまさに匠の技!ハフポスト日本版Twitterアカウントにて、制作の様子を動画で公開中です!

2019/04/25 現代ビジネスにて「ピンポイント人脈術」竹下隆一郎さんのロングインタビュー掲載

「無料の時代はいずれ終わるから」 ハフポストがいま本を出す理由

現代ビジネスにて、ハフポスト日本版編集長・竹下隆一郎さんのロングインタビューが掲載されました。
朝日新聞を退職し、ハフポスト日本版の編集長となった竹下さんの感じた新聞とウェブメディアの表現の違い、ウェブ上の議論でぶつかった壁、理解しあえなかった人と「会話」を始めるための「本」というプロダクトについて。
ハフポスト日本版、「内向的な人のためのスタンフォード流ピンポイント人脈術」読者のみなさんならより一層楽しめる、竹下さんの思いがあふれるインタビューです。

2019/04/25 DIAMOND onlineにて「内向的な人のための スタンフォード流 ピンポイント人脈術」紹介記事が掲載されました

スタンフォードの授業で学んだ「迷ったら『好き』なほうを選ぶ」が正解のワケ

DIAMOND onlineにて、「内向的な人のための スタンフォード流 ピンポイント人脈術」が紹介されました。
ビジネスの世界では、それぞれの立場で「正しい」と思う意見が何度もぶつかり合う。そんなときは、何よりもまず「自分の『好き』という直感を信じて選択をすべき」と語る竹下さん。このように考えるきっかけになった、スタンフォード大学の授業について取り上げられています。

2019/04/24 ハフポスト日本版にディスカヴァー・トゥエンティワン干場の創刊メッセージ掲載

「本」は行動の起点になれるのか? 私がネットメディアと一緒に本をつくろうと思った理由をお話させてください。

「ネットメディアで面白そうなコンテンツや書き手を見つけ書籍化を提案する、あるいは、書籍化が決まっているコンテンツを提供することは、これまでもごく普通に行ってきた。...でも、約一年、準備を進めていくなかで、これはちがうぞ!と思い始めた。いい意味で。」
ハフポスト日本版編集長・竹下隆一郎さんの創刊メッセージに続き、ディスカヴァー・トゥエンティワン取締役社長・干場の創刊メッセージがハフポスト日本版に掲載されました!こちらも力の入ったメッセージですのでぜひご覧ください。

2019/04/20 PRESIDENT Onlineにて竹下隆一郎さんの「ピンポイント人脈術」連載中

PRESIDENT Onlineにて、「内向的な人のためのスタンフォード流ピンポイント人脈術」のポイントを凝縮した記事が連載されています。
「『毎週2万円の寿司』が贅沢ではない理由」「『いいね、でもね』な人間とは付き合うな」…気になる内容は連載記事でご覧ください!

2019/04/20 朝日新聞、日経新聞にハフポストブックス創刊の広告を掲載しました

朝日新聞にはハフポスト日本版編集長・竹下隆一郎さんのメッセージが、日経新聞にはディスカヴァー・トゥエンティワン取締役社長・干場弓子のメッセージが掲載されています。

2019/04/19 ハフポスト日本版編集長・竹下隆一郎さんのハフポストブックス創刊メッセージ掲載

「本なんて売れないよ」と何度も言われた。それでもネットメディアが書籍を作る理由。

ハフポスト日本版編集長・竹下隆一郎さんのハフポストブックス創刊についての記事が、ハフポスト日本版に掲載されました。
なぜあえてネットメディアが紙の本を作るのか。ハフポストブックスに込められたメッセージ、必見です。

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