株式会社壺中天 代表取締役。壺中人事塾 塾長。
中小企業診断士。Certified ScrumMaster認定スクラムマスター。
1999年、立命館大学理工学部を卒業後、エンジニアとしてIT企業(SIer)に就職。2001年、疲弊した現場をどうにかするため人事部門へ異動、人事担当者、人事マネジャーを経験する。2008年、リクルートマネジメントソリューションズ社で人事コンサルタントとなり50社以上の人事制度を構築、組織開発を支援する。2016年、アカツキ社の「成長とつながり」を担う人事企画室を立ち上げる。2020年、「人事の意志をカタチにする」ことを目的として壺中天を設立し現在に至る。主な著作に『図解 人材マネジメント入門』『図解 組織開発入門』『図解 目標管理入門』『図解 労務入門』(以上、ディスカヴァー)など。

図解 イノベーション入門
3080円 (税込) ※1
発売日:2026/3/19
ISBN:978-4-7993-3258-0
Product description 商品説明
累計10万部突破!『図解 人材マネジメント入門』『図解 組織開発入門』『図解 採用入門』などに続く「理論と実践」100のツボシリーズの第6弾!
イノベーションを「組織で起こす」には。
アイデアを実現させる組織になるために、必読の一冊!
新しい価値が生まれる仕組みを学びたい人のための「100のツボ」シリーズ第6弾!
「新規事業が育たない」「組織が守りに入っている」「アイデアがうまく実現しない」「新規の事業プランをどう評価すべきか分からない」そんな悩みを抱えるすべてのビジネスパーソンへ。
◎「イノベーション」の理論と実践を体系的にまとめて収録
◎経営者・人事部門・新規事業部門…立場に応じた解説付き
◎Q&Aと図解で、気になるところからすぐに読める!
著者は、20年以上にわたり人事の最前線で組織開発を支援してきた坪谷邦生氏と、リクルートで数多くの新規事業提案制度やリーダー開発に携わってきた井上功氏。
「人」と「組織」のプロフェッショナルであるふたりが、越境、アイディエーション、エフェクチュエーション、資源動員、そして人事の仕組みまで、今の組織で「イノベーションを起こす」ための全体像を「100のツボ」として体系化しました。
イノベーションに関する本は数多く存在しますが、それを「組織で起こす」ことや「人事がどう関わるか」について体系化した本は、ほとんどありませんでした。本書では、「人事こそイノベーションの主役である」とします。どれほど優れた戦略や技術があっても、ヒトが動かなければ新しい価値は生まれないからです。
理論を学ぶだけで終わらせず、現場でどう動くべきか。
100の図解を通して、抽象的で難しく実践しづらいイノベーションを直感的に理解し、組織の停滞感を打破するためになすべきことがわかります。
あなたの組織がイノベーションを生み出す組織になる、その第一歩をサポートします。
【こんな方におすすめ】
・新規事業や新サービスの立ち上げをどう軌道に乗せたらよいか分からない方
・新規事業の始め方、進め方を知りたい方
・経営層から、新規事業・新商品をつくれと言われるが、うまくいっていない方
・人事として、既存事業と新規事業にどう関わるのがよいか分からない方
イノベーションを「組織で起こす」には。
アイデアを実現させる組織になるために、必読の一冊!
新しい価値が生まれる仕組みを学びたい人のための「100のツボ」シリーズ第6弾!
「新規事業が育たない」「組織が守りに入っている」「アイデアがうまく実現しない」「新規の事業プランをどう評価すべきか分からない」そんな悩みを抱えるすべてのビジネスパーソンへ。
◎「イノベーション」の理論と実践を体系的にまとめて収録
◎経営者・人事部門・新規事業部門…立場に応じた解説付き
◎Q&Aと図解で、気になるところからすぐに読める!
著者は、20年以上にわたり人事の最前線で組織開発を支援してきた坪谷邦生氏と、リクルートで数多くの新規事業提案制度やリーダー開発に携わってきた井上功氏。
「人」と「組織」のプロフェッショナルであるふたりが、越境、アイディエーション、エフェクチュエーション、資源動員、そして人事の仕組みまで、今の組織で「イノベーションを起こす」ための全体像を「100のツボ」として体系化しました。
イノベーションに関する本は数多く存在しますが、それを「組織で起こす」ことや「人事がどう関わるか」について体系化した本は、ほとんどありませんでした。本書では、「人事こそイノベーションの主役である」とします。どれほど優れた戦略や技術があっても、ヒトが動かなければ新しい価値は生まれないからです。
理論を学ぶだけで終わらせず、現場でどう動くべきか。
100の図解を通して、抽象的で難しく実践しづらいイノベーションを直感的に理解し、組織の停滞感を打破するためになすべきことがわかります。
あなたの組織がイノベーションを生み出す組織になる、その第一歩をサポートします。
【こんな方におすすめ】
・新規事業や新サービスの立ち上げをどう軌道に乗せたらよいか分からない方
・新規事業の始め方、進め方を知りたい方
・経営層から、新規事業・新商品をつくれと言われるが、うまくいっていない方
・人事として、既存事業と新規事業にどう関わるのがよいか分からない方
※1 店舗ごとの消費税の端数の計算方法の違いによっては、お会計額に誤差が生じる場合があります。









