1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒。
東京大学医学部卒附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院を経て、現在は精神科医。
国際医療福祉大学教授、ヒデキ・ワダ・インスティテュート代表。一橋大学経済学部・東京医科歯科大学非常勤講師。川崎幸病院精神科顧問。和田秀樹こころと体のクリニック院長。立命館大学生命科学部特任教授 。
主な著書に『80歳の壁』『ぼけの壁』(幻冬舎新書)、『感情的にならない気持ちの整理術』『不安に負けない気持ちの整理術』『悩み方の作法』(ディスカヴァー)などがある。

自分だけはいつも「自分の味方」
990円 (税込) ※1
発売日:2020/12/25
ISBN:978-4-7993-8313-1
Product description 商品説明
本書はこんな方に読んでいただきたい本です。
「自信のない人、コンプレックスのかたまりの人、自分が嫌いな人、自分を否定する人」、つまり自分を愛せない人です。
自分を最後まで愛し、守るのは「自分」しかいません。だからどんなに落ち込んでも、まずはそんな自分を好きになることです。それがすべての始まり。
自分は自分。そう思えたとき、はじめて人も好きになる。好きになれなくとも、うまくつき合うことができます。
人生が変わるとはそういうこと。きっと素敵な自分、そして人生に出会えます。
◎自分だけは自分の味方だから勇気が生まれる
◎「自分に厳しい」のはいいことなのだろうか
◎自分を味方にするのは基本的な生き方
◎人をほめることはなぜ大事なのだろうか
◎「わたしのおかげだ」というのは思い上がり
◎「ではどうするか」と考えるほうが大事です
◎他人のほうがあなたのいいところに気づきやすい
◎ほんとうに力になるのは自分の励まし
◎人のためではなく、自分のためと思っていいはずです
◎周りに合わせなくても人間関係は壊れない (他)
(※本書は2016/9/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)
「自信のない人、コンプレックスのかたまりの人、自分が嫌いな人、自分を否定する人」、つまり自分を愛せない人です。
自分を最後まで愛し、守るのは「自分」しかいません。だからどんなに落ち込んでも、まずはそんな自分を好きになることです。それがすべての始まり。
自分は自分。そう思えたとき、はじめて人も好きになる。好きになれなくとも、うまくつき合うことができます。
人生が変わるとはそういうこと。きっと素敵な自分、そして人生に出会えます。
◎自分だけは自分の味方だから勇気が生まれる
◎「自分に厳しい」のはいいことなのだろうか
◎自分を味方にするのは基本的な生き方
◎人をほめることはなぜ大事なのだろうか
◎「わたしのおかげだ」というのは思い上がり
◎「ではどうするか」と考えるほうが大事です
◎他人のほうがあなたのいいところに気づきやすい
◎ほんとうに力になるのは自分の励まし
◎人のためではなく、自分のためと思っていいはずです
◎周りに合わせなくても人間関係は壊れない (他)
(※本書は2016/9/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)
※1 店舗ごとの消費税の端数の計算方法の違いによっては、お会計額に誤差が生じる場合があります。









